Keyboard Maestro

テキスト選択をトリガーにできるようにして欲しいのだけれども、これもフォーラムを見る限り対応できないっぽい。
あと、ブラウザでよくあるスーパードラックとかできるといいのに…

マクログループで、アプリ:Photoshop、ウインドウ:画像解像度 縛りにしておき、以下のマクロを入れておく
画像解像度ウインドウでcを押せばmm、xを押せばpixel、zを押せば%に単位変更できる

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動いた動いた。
なるほど、こうやって書くのね!

あれ、kmmacrosが許可されてなかった

設定を見直してみたのであとで試してけれ!

うりゃ
単位変更.kmmacros (15.0 KB)

『(補足記事)Keyboard Maestroのマクロで移動させたマウスポインタをマクロ実行前の位置に戻す – toybucket blog』https://y-harada.net/wordpress/?p=6419

スポイト範囲変更.kmmacros (18.8 KB)
ブラシツール使用時にスポイト範囲をOption+1〜7で「指定したピクセル」〜「101ピクセル四方」まで変えます。
ダークUIのブラシツールアイコンをツールバーから読んでいますので、UIカラーが違うときは変更してください。

マスクカラー変更.kmmacros (6.8 KB)
マスクオーバーレイ表示時に、マスクカラーをCmd+Shift+Control+1でトグルで変更します(3色)

PSD:PSB圧縮トグル.kmmacros (5.3 KB)
PSD/PSBの圧縮オン・オフを切り替えます(パレットに入れて使用)
統合背景のみ納品するなら常時オフでいいと思う。

スポイト範囲変更.kmmacros (32.0 KB)
スポイト範囲変更マクロをCC2019に対応(アイコンとか、UIが変わったから)
動作条件は一番暗いUIであること。でも画像差し替えればいけるよ。

ブラシ使用中に、Option+1〜でスポイト範囲を変えられる。ブラシ塗りは、カラーサンプルの範囲を画像の状態に合わせて変えないとすっごく苦労するのだ

Bridgeお気に入り Macros.kmmacros (20.6 KB)

設定内容をlogに書き出すように。Geektoolとかで表示させとくと便利

まずcontrol+0で1〜9のスロットにディレクトリを割り当てる。
contorol+1〜9でBridgeで開く
control+shift+1〜9でFinderでひらく。

ファイル名変更.kmmacros (5.3 KB)

セーブダイアログのファイル名部分のみ再選択するマクロ。
ついでに「 」と「のコピー」を削除する

修正。たぶん確実に動作するはず………

Photoshopの スポイト範囲をむりくり変更するKeyboardMaestroマクロ

Photoshop Macros.kmmacros (37.0 KB)

AS部分
tell application “Keyboard Maestro Engine” to set myVar to getvariable “Variable”
tell application “System Events”
tell process “Photoshop CC”
repeat with i from 2 to 3
try
click pop up button 1 of window i
set myItem to menu 1 of pop up button 1 of window i
if name of menu item 1 of myItem = “指定したピクセル” then
click menu item (myVar as number) of myItem
exit repeat
end if
end try
end repeat
end tell
end tell

簡単なやつですがやってみました。
クリップボードの中身の空白文字と全角スペースを削除した状態でペースト
35

tell application "System Events"
	set a to name of first application process whose frontmost is true
	tell window 1 of process a
		try
			set focused of text field 1 to true
		on error
			try
				set focused of text field 1 of sheet 1 to true
			on error
				return false
			end try
		end try
	end tell
end tell

セーブダイアログのファイル名部分にフォーカスするAppleScript
実行すればあとはやり放題……

Photoshop Macros.kmmacros (13.3 KB)
(05:58修正)

スポイト範囲・スポイト対象レイヤーをキーボードショートカットで切り替えるマクロ。
修正点: 実行後、使っていたツールに戻るように変更

Option+1〜7でスポイト範囲を変更
Option+ ., で対象レイヤーを変更

スポイト周りのマクロ修正;;
・パネルのアタッチデタッチでwindowIDがころころ変わるのに対応
あー……これで最終かな……
でもなかった、再修正
(2019/03/22 処理をシンプルに)
(3/27 ちょっとバグ残ってた……)
eyedroppertool.kmmacros (14.4 KB)

使い方
どのツール使用時でも、一度スポイトツールに切り替えて変更し、元のツールに戻します。
option+1〜7でスポイト範囲を変更
option+,.で対象レイヤー変更

InDesignで縦組みと横組みをトグル
横組み縦組みトグル.kmmacros (4.6 キロバイト)

中身を書き換えればIllustratorでも

スポイト範囲変更.kmmacros (8.8 キロバイト)
スポイト対象変更.kmmacros (9.5 キロバイト)
これまでAppleScriptでUI総当たりしていたのを、JSXで直接あたれるサンプル見つけたのでそれに変更。さくさく動くよ

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